よくある質問Q&A

Q.
Do you provide job placement assistance for international students?
A.
No, we do not provide assistance for those who have difficulty in Japanese. For employment assistance for international students Tokyo Employment Service Center for Foreigners is available.Please check below. https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-foreigner/
Q.
留学に興味があるのですが・・・
A.
所属している学部・研究科の教務係に相談に行くか、学生課の隣にある国際企画課をお尋ねください。 国際企画課のウェブサイトでは、大学で行っている協定校との交換留学などの留学情報や留学のための奨学金情報について掲載しています。 国際企画課のウェブサイトへ
Q.
卒業後が不安です。どうしたらいいでしょう?
A.
まずは自分がどんな生活をしたいのか、想像してみてください。それにはどれくらいの収入や経費が必要なのかも考えましょう。それと同時にどんな働き方があるのか、どのような職種があるのかリサーチしましょう。卒業後について、気軽に話せる「キャリア支援室オンラインサロン」や個別に相談できる「就職相談」をご活用ください。企業説明会やインターンシップに積極的に参加することで、働き方のイメージを具体的に知ることもできます。
【就職関連情報】
【相談窓口一覧】
Q.
非常勤講師や教員助手、絵画教室の講師などになるには?
A.
非常勤講師や教員助手であれ絵画教室の講師であれ、「職に就く」ことに関する相談ですので、キャリアアドバイザーによる個別面談「就職相談」をご利用ください。
【就職関連情報】
Q.
就職活動はいつから始めるべきですか?
A.
どのような組織に就職したいか(外資系に勤めたいのか、教員を目指すのか等)によって、就職活動が本格化する時期が異なります。例えば学部生が卒業後すぐに入社するのであれば、3年生の10月には募集や選考が開始し早い企業だと4年生になる前に内定が決まる場合もあります。ですので3年生の4月には就職活動に関して調べたり、自分の意思を固めていく準備をし始めるほうがいいでしょう。4年生の夏・秋でほとんどの就職試験が終了し、遅くとも4年生の1月、2月ごろには内定が決まってしまいます。ただ、新卒にこだわらない企業や、卒業後何年か経っていても「ぜひ藝大生に来てほしい!」という企業もないわけではないので、ぜひ就職相談をご活用ください。就職相談の予約はこちら 就活スケジュール キャンパスライフカレンダー(案)